軽音サークルを探しているなら、社会人でも入れます。
東京最大級・750名以上の社会人バンドサークル「とうばん」は、学生・社会人問わず音楽が好きな方を歓迎しています。
「軽音サークルってどんな場所?」「社会人でも入れる軽音サークルはある?」「初心者でも楽しめる?」——この記事では、軽音サークルのリアルと、東京で活動するとうばんについてくわしく紹介します。
- 軽音サークルとはどんな場所か知りたい
- 社会人・大学生が入れる軽音サークルを東京で探している
- 楽器初心者・未経験でも入れる軽音サークルを探している
- ひとりで参加できる軽音サークルを探している
軽音サークルとは、バンドを組んでライブ演奏することを楽しむサークルです。ギター・ベース・ドラム・ボーカル・キーボードなど各パートのメンバーが集まり、好きな曲をコピーしてライブハウスのステージで演奏します。
大学の部活・サークルとしてなじみのある「軽音部」と活動内容は近いですが、社会人向けの軽音サークルは月謝なし・出たいときだけ参加できるスタイルが主流で、忙しい社会人でも無理なく続けられます。
部費あり、活動頻度が高め。在学中しか参加できないことが多い。
月謝なし、出たいときだけ参加OK。仕事と両立しやすく長く続けられる。
大学の枠を超えて参加できるが、卒業後は続けにくいことも。
ある程度の演奏スキルが前提になることが多い。
東京社会人軽音楽サークル「とうばん」は、下北沢・六本木・新宿など都内各所のライブハウスを舞台に、毎月4〜5回イベントを開催している軽音サークルです。18〜39歳の社会人・学生が750名以上在籍する東京最大級の規模を誇ります。
(2026年5月時点)
男女比 男54:女46
スタートの割合
開催数
下北沢・渋谷・新宿・池袋・六本木・秋葉原など都内各所のライブハウスで開催しています。年に数回は新宿MARZや高田馬場CLUB PHASEなどメジャーアーティストゆかりの著名会場での企画も。プロカメラマン撮影・YouTube配信つきで思い出を高品質に残せます。
18歳以上39歳以下(社会人・学生問わず)。楽器経験・スキルは一切問いません。全パート(ボーカル・ギター・ベース・ドラム・キーボードなど)募集中です。
©Akira_Tanaka
はい、まったく問題ありません。とうばんの会員の約35%が楽器未経験・初心者スタートです。楽器を持っていない、楽譜が読めない、という方でも入会できます。
- 楽器未経験・楽譜が読めなくてもOK
- 楽器をこれから購入する方も歓迎
- 650名以上のオープンチャットで初心者同士のバンドが組みやすい
- 弦の張り替えからMCの相談まで、メンバー同士で教え合える
- 入会されたほとんどの方が半年以内に初ステージを経験
「楽器は完全に未経験でしたが、バンドメンバーと一緒に練習を重ねながら、入会から半年後に初めてのライブに出演できました。会場のお客さんも温かく迎えてくださって、終わった後は感動で泣きそうになるくらい嬉しかったです。」(26歳・女性・ボーカル担当)
©Akira_Tanaka
お問い合わせの約9割がおひとりでの申し込みです。友達を誘って来る人のほうが少数派で、「知り合いゼロからスタート」が当たり前の場所です。
毎月約20名が新しく入会するので、あなたと同じタイミングで「はじめまして」からスタートする仲間が常にいます。また、毎回のイベントでサークル説明会を実施しているので、入会前にどんな雰囲気かをしっかり確認できます。
ナンパ・恋愛目的の勧誘は即除名のルールがあります。女性会員が全体の46%を占める、安心して参加できる環境です。
はい。とうばんは社会人・学生問わず18〜39歳の方が対象です。会員の多くは20〜30代の社会人で、仕事と両立しながら活動しています。
月謝はありません。ライブに出演するときだけ出演料がかかる仕組みです。忙しい時期は参加を休んでもOKです。
J-POP・邦ロック・洋楽・アニソン・ジャズなどジャンル不問です。好きな曲でバンドを組めるのが軽音サークルの一番の魅力です。
はい、見学のみの参加も大歓迎です。毎回のイベントでサークル説明会を実施しているので、入会前にどんな場所か確認してから決められます。
650名以上が参加するオープンチャットでメンバーを募集できます。またライブイベントで演奏を見てから直接声をかけることもできます。
入会を決めなくていい。楽器を持ってこなくていい。
毎回のイベントでサークル説明会も実施しています。
見学フォームへのご記入は1分ほど。服装も自由です。
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